【射精よりも気持ちいい脳イキ】精神的に満足したから射精しなくていい脳イキとは!?

「精神的に満足したから、射精しなくていい」 

なぜ脳イキでは「精神的に満足したから、射精しなくていい」なんていう一般の男子の心情としてはありえないことになるのか!! 

“普通のイク”と“脳イキ(ドライオーガズムの一種)”一体何がちがうのでしょうか?? 

 

ドライオーガズムとは?

ドライオーガズムに達するタイプは2つに別れて

ひとつは

「物理的な現象として、体がドライオーガズムに達するAタイプ」

そしてもうひとつは、

「脳に伝達されたすべての情報により、心の反応と体の反応が交わってドライオーガズムに達するBタイプ」 です。

 

 はっきり言って、Aタイプのイキ方であれば、人によってそこに辿り着くまでの時間に差はありますが、誰でもほぼ確実に達することができると思います。

 

しかし、Aタイプのイキ方では

 

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”furumagane-kun.jpg” name=”冴えなさ杉くん”]こういうことかというのは分かるけど、思ったほど気持ちよくない[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”furumagane-kun.jpg” name=”冴えなさ杉くん”]まだまだ先がある感じがする[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”furumagane-kun.jpg” name=”冴えなさ杉くん”](イけてるのに)いや・・・まだイけてない[/speech_bubble]

 

という風に感じてしまいがちです。

 

ドライオーガズムだけでイキ狂うのは難しい

もちろん中には、いきなり自制できなくなるくらいに気持ち良くなってしまい、貪欲に快楽に浸り、何度も何度もイキ狂う・・・というような人もいますが、実にこれは少数派です。

 

この、少数派の人はどういう人かというと

  • 日頃から運動をしていて体の感覚が優れている人
  • 天性の敏感体質から、どうしようもなく体が反応してしまう人

おそらくこのどちらかのみ。

 

ここを目指してネット上でいろんな体験談を参考にあれこれ試しても、なかなか最高のドライオーガズムに達することは難しいのです。

 

本当にイクには脳イキ

一方、Bタイプの人はどうかというと・・・

 ズバリ、「脳イキ」です。

別の言い方では「精神ドライ」という風にいう人もいます。

 

この人たちにとっては、もう体以上に気持ちいいと感じる「脳」が主役であるんです。

 

そして中には、体への接触なしに、
脳への刺激のみでドライオーガズムの快感に浸ってしまう人もいたりします。

参考記事

http://mens.furumagane.com/nouiki/

 

このタイプの人たちは、それぞれが本当に個性豊かなので、一つにまとめて説明することは難しいのです。

しかし、共通して言えることは “感受性が豊か” であることでしょうか。

感受性とは、体の感受性はもちろんのこと、それ以上に心の感受性、が豊か。

つまり、ドキドキしやすいということです。

 

せっかくイクなら脳イキを

 

まずは脳がオーガズムの状態になって、それに体のオーガズムが合わさり、すべての相乗効果によって全身でドライオーガズムに浸っていく・・・

 

その状態が、射精する気持ちよさの何倍も気持ちよく、幸福な状態です。

だからこそ、「精神的に満足したから、射精しなくていい」という言葉が出てくるんです。

 

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”miturul.jpg” name=”みつるくん”] 脳イキは冗談抜きに人生変わる [/speech_bubble]

 

むしろ、射精することでその興奮を止めてしまいたくない、という気持ちの方が大きかったりします。

 

脳イキ – メソッド 

では一体、最高のドライオーガズムに達するにはどうすればいいのだ!!

そう思いのあなた!

前述したように、Aのイキ方は、はっきり言って誰でも到達できます。

「物理的な現象として、体がドライオーガズムに達するAタイプ」

つまり、前立腺刺激やアナニーのことですね。

形から入るというのは全く問題なくて、体の反応に、後から後から気持ちがついてくる人はとても多いのです。

「物理的な体の反応」からスタートして、そこにいろんな要素が加わることで、だんだん快感が増していく・・・。

そうして経験を積んで条件が整ったときにおのずとやってくるのが、真のドライオーガズムなのだと私は思います。

なので、本気でドライオーガズムで気持ちよくなりたい方は、ひとまず「こういうことか」と、脳内で体の変化をクールに見守りつつも自分の感受性が豊かになる状況・条件をいろいろと探って脳を感じている状態にすることが一番の近道なのではないかと思います。


 

心も体も、使った分だけ感受性というのは豊かになるもの。

体を使うのは面倒くさいし心を使うとくたびれることが増えます。

でも、その分だけ “気持ちいい” ことも増えると思ったら嬉しいですよね。

しかも、今までの経験を覆すほどの。。。!!

 

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”miturul.jpg” name=”みつるくん”]いや、気持ちよさマジでヤバいから[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”raito1.jpg” name=”わたし”]みつるくん、わたしも挑戦してみるよ[/speech_bubble] 

 

ドライオーガズムって、日頃頑張ってる人へのご褒美みたいだなっていつも思ってしまいます。

今まで感じたことのない快感は存在します!!

ぜひトライしてみてください☆

 

脳イキについて、もっと詳しく知りたい!という方は、この記事がオススメ*⇩⇩⇩

http://mens.furumagane.com/nouikitoha/

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